2007年10月09日

公営 住宅


住宅リフォームとは、主に現在居住している住宅の増改築や改装・修繕などを指す言葉です。


住宅リフォームの具体例としては、子供部屋の増築、外壁の張り替え、住宅設備の交換(トイレを水洗にする、キッチンや浴室を作り替えるなど)、耐震補強、省エネ化(断熱材を入れるなど)、バリアフリー対応化、雨漏りの補修などがあります。


築年の古い住宅でも、住宅リフォーム工事によって、外見も中身も魅力的に作り替えることができます。


住宅リフォームのメリットとしては、すべてをゼロから作り上げる新築と違い、今住んでいる住宅を活かすことができるので、コストが大幅に安くてすむということがあげられます。


また、長年居住してきた愛着のある家を壊さなくてすむというのも、大きなメリットの一つです。


住宅ローン返済破綻する前に任意売却したい
住宅ローン返済破綻する前に任意売却したい現在52歳のサラリーマン(妻と子供2人の4人家族)です。失業&再就職後の収入減(税込み450〜500万円)と家族の医療費・教育費等の支出増(600〜700万円)による赤字収支が続いています。12年前に購入した自宅マンション(3LDK)の住宅ローン返済が困難となりました。貯蓄残高も急速に減りつつあるので、1年後くらいを目途に任意売却を考えています。・12年前、購入額 2250万円(公庫35年ゆとりローン)・5年前、地銀行ローンに借り換え(22年、変動金利、年支払い120万円、終了時69歳)・現在、ローン残高 1650万円(抵当権は銀行のみ、連帯保証は銀行系列の保証会社)・予想時価 800〜900万円☆私の希望としては任意売却後の残債務の支払いを月1万円程度にして、家賃5万円程度の公営・UR住宅に移り住みたい。インターネットや書籍類(以下「情報」)で任意売却を含めて住宅ローン返済破綻時の対策(個人再生法、競売、自己破産)を調べていますが、基本的なところで疑問点/不明点が色々と出てきました。(1)そもそも銀行は任意売却を認めるのか?(2)「情報」では任意売却を決断したら、まず銀行に通告した後6ヶ月間は支払いを止めて意図的にトラブルを起こす事としていますが、そんな事をして本当に大丈夫?(3)「情報」では銀行にとっても競売よりも任意売却の方が得策であるとしていますが、その前に保証会社に残債を一括支払いして貰えば、銀行は損しないのではないか?(4)保証会社に代位弁済される前に銀行と任意売却の交渉を行うことは、銀行にとってどんなメリットがあるのか?(5)任意売却できたとしても残債務が800〜900万円(場合によっては1000万円近く)残ると予想しますが、その支払い交渉の相手は誰?(銀行?サービサー?保証会社?)(6)「情報」では支払い停止してから売却完了までの余剰金を、売却後の資金として貯める事を勧めていますが、そんな事が本当に可能なのか?(7)「情報」では最悪競売となっても、支払い停止してから住居退去するまで1年半くらいはそのまま住み続けられるし残債務も実質償却されるとしていますが、それは本当か?(8)そもそも巷に溢れる「情報」は、ガン治療に効くと言う健康食品や免疫療法に似て、本当に信用できるのか?(9)「情報」に従って悪徳コンサルの餌食となって、結局残債務の支払いに苦しむ結果に終わる心配は?(10)私の希望を叶えてくれるコンサル探しは可能でしょうか?可能としたらその方法は?(続きを読む)



京都・ウトロ地区、住民側が土地買い取りで合意
読売新聞
地区内に住民向けの公営住宅を建設することが土地売買の前提条件で、住宅整備のめどが立っていない現状では、全面解決までには、曲折が予想される。 町内会によると、買収資金として、韓国の支援団体が約6000万円の寄付金を集めた。不足分は韓国政府に支援を要請して ...(続きを読む)



能登・中越沖地震雑感 38
そういえば、04年の地震で全壊となった被災者に対して、一部2戸1の画期的な公営住宅が提供された。能登では、戸建ての公営住宅を検討しはじめていると聞いた。つまり災害後の救済対策は、マンツーマン対策に踏み出したと言える。 ...(続きを読む)



タグ:公営 住宅

posted by 住宅てなに at 08:30 | 日記
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