2007年12月16日

住宅 保証機構


輸入住宅とは、海外の設計思想に基づいた住宅であり、その国の工法を採用し、建築資材の多くもその国から輸入して建てられた住宅のことです。


ただし、間取りやデザインなどは、ほとんどの場合、日本の事情や生活に合わせてアレンジされており、海外の住宅そのものではありません。実際、“和室”のある輸入住宅も多く存在しています。


輸入住宅は、外観・デザインに優れているものが多く、また自然環境の厳しい北米や北欧の設計思想が取り入れられているため、気密性、断熱性、遮音性、耐震性、耐久性、耐火性に優れているといわれています。


木材をふんだんに使っているというのも、輸入住宅の特徴です。なお、建築部材の輸入先は北米(カナダ・アメリカ)がもっとも多く、スウェーデンやフィンランドなどがそれに続いています。


住宅性能保障制度について:建売新築入居後2年経過ですが和室天井にシミがありま...
住宅性能保障制度について:建売新築入居後2年経過ですが和室天井にシミがあります。売主がなかなか治してくれず対応も逃げ腰で、売主の自費ではなおしてくれない様子で困っています。よろしく御願いします。2005年8月31日引渡日の夜、布団から和室天井(和風の天井板)にシミを発見し、売主と大工に見に来てもらいました。ただの汚れなのか雨漏りなのか判断がつかなかったので、「雨が降ったらまた様子を見る」と言われました。雨漏りの可能性は低そうでしたが、シミがあるのは確かなのでとにかく一度天井の貼替工事をし、その際に、雨漏りの有無を確認してほしいと要望しましたが、うやむやにされ2年が経過しました。 (地元の不動産屋に仲介を依頼した売主自身も不動産屋ですが、 在日外国人で言葉が完璧ではなく、又、人の話を最後まで聞いてくれず、 コミュニケーションが難しい人です)そして、汚れであれば短期保障期間内(2年)になおしてもらわねばならないので、7〜8月連絡を取っていて、今日やっと来ました。すでに2年以上経過しています。今日改めてよく見るとシミの範囲が広がっているように感じました。「雨漏りといってもしみてくる程度のもの」と言う事で合意し、売主も「雨漏りなら10年保障で治せるから、手続きします」と言い帰りました。 (ちなみに、天井裏を覗いてみると一階の天井裏で二階のトイレの下付近、 一部分だけ断熱材が敷いてありました。 素人意見ですが、今回のシミ範囲に隣接していますので、 そこで水を吸って雨漏りを食い止めていた可能性も考えられます)その後電話があり、「10年保障は、引渡し後2年経過から10年が補償範囲だから、丁度9月中の雨の後、雨漏りを発見したという事にして9月末に申請しよう」と言います。自費を使わない決意が見られますから、上記の方法で住宅保障制度を使うのも一案かとは思いますが、後々自分に損害が生じるなど不利な状況になると困るので御指導いただけないでしょうか?@制度では「引渡後から」のはずなのに、なぜ「2年経過から」と言ったのでしょうかA雨漏りがシミ程度の場合、住宅保障機構側の審査に受かるのでしょうか 毛細管現象の場合はポタポタ落ちない程度ですかB万が一、雨漏りと認定されず保障制度が使えなかった場合で、 売主が相変わらず治してくれない場合どんな方法がありますか 住宅保障はトンズラされた場合も使えますかC売主が態度を変えなかった場合、裁判など起こす事もあるのでしょうか それとも行政指導の範囲で解決していただけるのでしょうか どこに指導を依頼したらよいのですかD売主を動かせる脅し文句などありますか(続きを読む)




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posted by 住宅てなに at 12:49 | 日記
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